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国立がん研究センター東病院との連携大学院に関する協定

2017/11/01

明治薬科大学は、国立研究開発法人がん研究センター東病院(病院長 大津 敦、所在地:千葉県柏市柏の葉6-5-1)と医学・薬学教育ならびに医学研究の連携を図るため、研究指導に関する協定の締結を行いました。
平成30年4月1日より本学博士課程の大学院生を受け入れて頂くと共に、同病院薬剤部員が大学院生の指導を行います。また、同病院の薬剤部や臨床試験支援部門等に勤務する職員は、社会人大学院生として本学で学ぶことができます。本学大学院生は、がん研究センター東病院で学ぶことで、最先端の臨床薬学と基礎薬学の幅広い研究課題が選択可能となります。
がん医療に関わる医薬品等の開発において、社会が求める次世代の医療現場で活躍できる薬剤師の輩出に繋がることが期待されます。


協定締結(プレス発表:平成29年10月31日)

 

関係者一同で記念撮影(平成29年10月31日)

薬事日報(2017年11月6日付) と 日経DI(2017年11月1日)に取り上げられました。

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