教育・研究

衛生化学

ヒトの健康と環境の関わりの上で重要な事象に注目し、日常的に摂取したり、外界から曝される物質や物理的因子に対する生体応答と曝露に伴う健康リスクを研究しています。細胞レベルでは、活性酸素の生体影響を遺伝子やタンパク質の発現変動から追究し、動物では、電磁波の生体影響を生体顕微鏡的に評価しています。

研究室メンバー

教授 石井 一行
講師 服部 研之
助教 大山 悦子

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