日本薬学会第136回年会 2016年3月横浜
・海洋由来真菌 (Eurotium rubrum) からのメラニン産生抑制物質の探索
○鎌内 等、木下 薫、小山 清隆

・抗真菌薬と相乗的に抗真菌作用を示す化合物の探索及び生合成研究
○岡部 未来、杉田 隆、木下 薫、小山 清隆

・アマミナナフシ(Entoria okinawaensis)の糞からの医薬品シード化合物の探索
○福澤 侃、藤原 恒司、伊藤 克彦、横山 岳、萩原 勲、天笠桂 弘子、小山 清隆、木下 薫

Polaskia chichipe (雷神閣) のサポニン成分の探索とメラニン産生に及ぼす影響
○藤原 恒司、高取 薫、小山 清隆、高橋 邦夫

Posted by 生薬学教室編集担当 00:00 | 活動報告::学会発表