野球大会&BBQ
野球大会&BBQ(お知らせ)

本年度に予定しておりました9月17日()の野球大会&BBQは、
台風による悪天候のため全日中止とさせていただきます。

楽しみにしていただいておりました卒業生の皆様、連絡が遅くなり大変申し訳ございません。


ボジョレーを飲む会の方は例年通り11月の第三土曜日、11月18日()に予定しておりますので、
よろしければ、こちらに足をお運びいただければ幸いです。

Posted by 生薬学教室編集担当 17:00 | お知らせ::イベント
ボジョレーを飲む会 案内
ボジョレーを飲む会

ご連絡が遅くなりました.
今年もボジョレーを飲む会を開催いたします!

日時:平成28年 11月19日()17:30~
会場:明治薬科大学 フロネシス 2F ラウンジ

会費:5000円(夫婦でお越しの方は8000円)

お忙しいことと思いますが、皆様のご参加を心よりお待ちしております.

Posted by 生薬学教室編集担当 00:00 | お知らせ::イベント
2016年度ゼミ旅行
今年は6月11日~12日で秩父へゼミ旅行に行ってきました!

写真は長瀞の川下りの様子です。
この頃は雨が全然降らなかったために、川の水量がかなり少ないとのことでした。
舟が川の急流を駆け抜ける時の水しぶきは勢いに欠けましたが、
舟で川を進む時の向かい風がとても心地良かったです。

Part. 1

Posted by 生薬学教室編集担当 00:00 | お知らせ::イベント
博士課程前期
・山 敏之 サボテン科植物のトリテルペノイドに関する研究 
修士第237号 1992年3月

・河合 利保 鎮吐活性を指標とした和漢薬の研究 
修士第243号 1993年3月

・今泉 透 鎮痛活性を指標としたキノコ成分の研究 
修士第273号 1994年3月
・滝沢 孝臣 サボテン科植物の新規トリテルペン成分の研究 
修士第283号 1994年3月
・松原 秀樹 チロシナーゼ阻害活性物質を中心とした地衣成分の研究 
修士第297号 1994年3月

・秋田 康彦 鎮吐活性を指標とした和漢薬成分の研究 
修士第302号 1995年3月

・秋葉 通子 鎮痛活性を指標としたキノコ成分の研究 
修士第342号 1996年3月
・田村 隆宏 非天然型新規シアル酸配糖体の合成 
修士第362号 1996年3月
・三春 賢治 メラニン合成阻害活性物質を中心とした地衣類代謝産物の研究 
修士第373号 1996年3月

・斉藤 大介 モノアミン酸化酵素阻害活性物質を中心とした地衣成分の研究 
修士第452号 1998年3月
・斉藤 昌昭 キノコの抗侵害活性成分の検索 
修士第454号 1998年3月

・鈴木 和重 非天然型配糖体シアリルビフラボノイドの合成 
修士第530号 1999年3月

・倉持 大輔 キノコ代謝産物の研究
修士第586号 2000年3月

・辻村 涼 非天然型新奇ノイラミノシドの合成 
修士第632号 2001年3月

・今井 武夫 サボテン科植物のサポニン成分の研究 
修士第649号 2002年3月
・申 大徹 生薬の鎮吐活性成分ならびにフラボノイド代謝産物の鎮吐活性の研究 
修士第663号 2002年3月

・田原 弥生 骨代謝関連因子の遺伝子発現に影響を及ぼす菌類二次代謝産物 
修士第705号 2003年3月
・蓮見 昌啓 培養地衣菌Arthonia cinnabarinaにおける二次代謝産物の研究 
修士第707号 2003年3月
・三木 和彦 トリテルペン及びビフラボノイドの非天然型新奇シアル酸配糖体 
修士第710号 2003年3月

・石野 雅弘 海生菌代謝物のIL-1β誘導性PGE2産生阻害活性 
修士第732号 2004年3月
・江田 真由美 ブラジル産プロポリスの鎮吐活性 
修士第737号 2004年3月
・岡崎 幸恵 サボテン科植物のサポニン 
修士第742号 2004年3月
・林 義男 フェノール性化合物及び関連化合物の鎮吐活性 
修士第765号 2004年3月

・清道 信人 IL-1β誘導性PGE2産生阻害活性を有する海洋由来真菌代謝産物  
修士第862号 2006年3月
・佐々木 寛朗 アトロープ異性を有するビフラボノイドの研究 
修士第869号 2006年3月

・大河 優 海洋由来真菌からのチロシンキナーゼ阻害物質の探索~血管新生阻害剤の開発~
修士第990号 2008年3月
・白石 武志 海洋由来真菌代謝産物からの血管新生阻害物質の探索 HUVECs増殖抑制活性試験を評価指標として
修士第1001号 2008年3月
・山田 亜由子 海洋由来真菌からのHIF-1α阻害活性物質の探索~血管新生阻害を目指して~
修士第1017号 2008年3月

・小池 健志 サボテン科植物のサポニン
修士第1067号 2009年3月
・鈴木 敦子 HIF1α阻害活性を有する海洋由来真菌代謝産物の探索~血管新生阻害を目指して~
修士第1074号 2009年3月
・田元 宏樹 海洋由来真菌からの抗真菌活性物質の探索~アゾール薬耐性Candida albicansを指標として~
修士第1082号 2009年3月
・辻 満 新奇トリテルペン-シアル酸配糖体による抗インフルエンザ活性の研究
修士第1083号 2009年3月
・中村 貴幸 ビフラボノイド新規配糖体の合成とそのインフルエンザウイルスシアリダーゼ阻害活性
修士第1089号 2009年3月
・蒔田 絵里 Hypericum patulumからのチロシンキナーゼ阻害物質の探索
修士第1092号 2009年3月

・五十嵐 貴則 血管新生阻害活性を有する新規分子標的薬の開発~木本類(根部)からのKDR阻害活性物質の探索~
修士第1136号 2010年3月
・伊藤 暁 サボテン科植物由来サポニンの研究
修士第1139号 2010年3月
・金子 輝 キノコ子実体からのKDR阻害活性化合物の探索~新規血管新生阻害剤の開発~
修士第1144号 2010年3月

・梅澤 佑介 ビフラボノイド配糖体のBACE-1阻害活性
修士第1221号 2011年3月
・田中 斐子 中国雲南省地衣Lethariella sinensisの成分探索
修士第1238号 2011年3月
・塚田 真梨子 海洋由来真菌代謝産物からの血管新生阻害活性物質の探索~血管内皮細胞増殖抑制活性試験を評価指標として~
修士第1241号 2011年3月
・深井 みゆき キノコ子実体からの血管新生阻害活性化合物の探索~血管内皮細胞増殖抑制活性を評価指標として~
修士第1249号 2011年3月
・福丸 美怜 培養地衣菌Amygdalaria panaeloaの産生する黄緑蛍光色素
修士第1250号 2011年3月
・堀川 琢心 代謝性疾患に対するKaempferia parvifloraの予防効果および活性成分の探索-脂肪細胞分化に対する影響を中心に-
修士第1252号 2011年3月

・新井 靖子 培養地衣菌における二次代謝産物の研究 高橋 邦夫 教授
修士第1299号 2012年3月
・岡部 唯 Kaempferia parviflora の代謝性疾患に対する予防効果および活性成分の探索-成熟脂肪細胞肥大化に対する影響を中心に-
修士第1305号 2012年3月
・角田 一貴 サボテン科植物由来サポニンの研究
修士第1306号 2012年3月
・塩崎 智子 Garcinia mangostana からの血管新生阻害活性物質の探索 ~KDR チロシンキナーゼ阻害活性を指標として~
修士第1311号 2012年3月

・太田 雅富 Terminalia belliricaの代謝性疾患予防作用における活性成分の探索
修士第1333号 2013年3月
・鬼頭 祐貴 アミロイドβ蛋白質沈着阻害活性を指標としたビフラボノイドの探索
修士第1338号 2013年3月
・芳賀 麻美 海洋由来真菌 Stagonosporopsis cucurbitacearum からの抗真菌活性物質
修士第1353号 2013年3月
・藤原 龍太 Russula japonica Hongoからの血管新生阻害活性物質の探索~KDRチロシンキナーゼ阻害活性を指標として~
修士第1356号 2013年3月

・永澤 生久子 カラスタケ (Plyozellus multiplex) 子実体から得られたKDR阻害活性物質の生物活性評価
修士第1377号 2014年3月
・原口 茜音 シロシメジからの血管内皮細胞増殖阻害活性物質の探索
修士第1381号 2014年3月
・峰村 章平 Evodia FruitからのKDR阻害活性物質の探索とDocking Studyを用いた誘導体デザイン
修士第1387号 2014年3月
・山田 雅俊 カンバタケからの血管新生阻害活性物質の探索~結血管内皮細胞増殖阻害活性を指標として~
修士第1388号 2014年3月

・鎌内 等 発酵天然物を用いた新たな創薬資源の開発
修士第1398号 2015年3月
・下山 卓也 サボテン科植物由来サポニンの研究
修士第1406号 2015年3月
・鈴木 聖一朗 カギカズラと生薬ダイオウからのKDR阻害活性物質の探索
修士第1407号 2015年3月
・田中 千恵 タクシャからの血管新生阻害活性物質の探索~血管内皮細胞増殖阻害活性を指標として~
修士第1411号 2015年3月

・岡部 未来 海洋由来真菌 Penicillium meleagrinum var. viridiflavum からの抗真菌薬と相乗的な作用を示す化合物の探索
修士第1427号 2016年3月
・小島 映世 チャコブタケからの血管新生阻害活性物質の探索~管腔形成阻害活性を指標として~
修士第1431号 2016年3月

Posted by 生薬学教室編集担当 00:00 | 活動報告::大学院修了者