7.国際交流

国際交流
文部科学省平成10年度国際学術に採択されてからタイ国チュラロンコーン大学薬学部・生薬・天然物化学教室との交流を本格的に開始し、今日まで、順調に発展してきました。この間、相互に教員や大学院生が派遣・招聘しています。
なお、前世紀の国際交流は、主として国際会議における研究報告と教員の海外留学(博士研究員)でした。

7-1 国際交流の変遷
7-2 派遣者について
7-3 招聘者について
7-4 アジア・アフリカ創薬研究センター
7-5 教員の海外留学
7-6 その他

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