4.教室の動向

沿革

昭和50年(1975年)、本学に大学院修士課程が開設されたことに伴い、同年、世田谷校薬化学教室に久保陽德博士が大学院担当助教授として着任されました。昭和52年3月、野副利一教授の退官後、同年4月、久保陽德教授と4名の助手のもと、薬化学教室がスタートしました。その後、平成16年(2004年)4月に久保陽德教授が明治薬科大学学長に就任されるまで、世田谷キャンパスの3号館3階及び清瀬キャンパスの研究棟6階で教室が発展してきました。さらに、平成17年(2005年)4月から教室は齋藤直樹教授に引き継がれ今日に至っています。

0 沿革
1 薬化学教室と大学の動き
2 歴代教員リスト
3 年間行事(平成20年度)
4 同門会・教室旅行(学内専用)

4-1: 薬化学教室と大学の動き(逆年表)

平成17年(2005年)以降
平成1216年(20002004年)
平成711年(19951999年)
平成16年(19891994年)
昭和(1988年以前)

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