4-1.薬化学教室と大学の動き

平成17年(2005年以降)

年代 大学 教室 補足説明

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24

新大学院薬学研究科生命創薬科学科専攻発の修了式 修士修了者(4名) 中原伸介教授(研究教育セ)定年退職
石井啓太郎学長就任 木村真也助手着任 千葉大院薬中退
新大学院薬学研究科博士課程スタート 1期生(1名)入学
創学110周年式典(清瀬キャンパス) 5月20日
横屋助教・米国へ留学(1年間)
9月1日~8月31日
コロラド大学化学科
(R. B. Williams)
久保陽德教授退官記念事業
JSPS 第6回AA創薬基盤形成セミナー(東京)開催 12月4~5日 清瀬キャンパス

11

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23

JSPS 第4回AA創薬基盤形成セミナー(フィリピン)開催 マニラ:教員1名;院生2名 1月12~13日
横屋正志助手論文博士 9
横屋正志助手助教昇格 10月
JSPS 5AA創薬基盤形成セミナー(インド)開催 ニューデリー:教員1名;院生2名 10月20~21日
久保陽德理事長就任(学長職兼務) 11月

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22

薬学部生命創薬科学科・初の卒業生 教室5名 3月
院薬学研究科生命創薬科学科開設 教室入学者4名 4月
JSPSアジア・アフリカ学術基盤形成事業(採択:3年間、櫻庭 均) 事業構成教室
JSPS/NRCT第9回ジョイントセミナー(バンコク)開催 教員1名、大学院M2 2名参加 12月8~9日

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21

JSPS 第3回AA創薬基盤形成セミナー(東京)開催 1月14~15日
JSPS/NRCT第8回ジョイントセミナー(バンコク)開催 教員1名、大学院M2 2名参加 2月3~4日
JSPS日タイ学術交流事業(二国間)終了(拠点機関:富山大学) 協力校事業メンバー 3月
フロネシス竣工・使用開始 4月1日
大学院生命創薬科学科募集開始 初の生命創薬科学科4年制配属

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20

日本薬学会第128年会(横浜)担当 総務委員(会場担当) 3月26~30日
久保陽德学長・再任
私立大学戦略的研究拠点形成支援事業開始(代表者:佐藤準一) 事業メンバーとして参加

07

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19

明治薬科大学 アジア・アフリカ創薬研究センター開設記念セミナー・祝賀会 実行委員会委員長 明治記念館3月9日
JSPS 第2回AA創薬基盤形成セミナー(プーケット)開催 教員1名、大学院生M2 1名参加 10月25~28日大工原 直美

06

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18

薬学科6年制、生命創薬科学科4年制学生入学 旧制度募集停止
JSPS AA創薬基盤形成事業開始(代表者 森田 隆司) 研究課題1を担当 3年間
大学新聞(第88号) 教室紹介記事掲載
JSPS 第1回AA創薬基盤形成セミナー(バンコク)開催 教員1名、大学院生M2 1名参加 前 勇太郎
JSPS/NRCT第7回ジョイントセミナー(富山)開催 教員1名、受託研究生1名参加 Miss Kornvika Charupant

05

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17

アジア・アフリカ創薬研究センター開設(AACDD:センター長 森田隆司) センター担当教室兼務 齋藤直樹教授発令
教員任期制(5年)導入 横屋正志助手着任 昭和大学・薬
大学院創設30周年記念講演会祝賀行事 特別講演者手配 赤坂プリンスH

平成12~16年(2000~2004年)

年代 大学 教室 補足説明

04

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16

坂本正徳学長退官
大学院薬学研究科薬学専攻博士課程(社会人コース) 初の博士修了者誕生 小泉裕一(岩城製薬)
久保陽德第6代学長就任 久保陽德教授配置換
北原嘉泰助教授配置換 教育研究セ・教授

03

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15

久保陽德教授日本薬学会学術貢献賞受賞 生薬・天然物化学部門
JSPS/NRCT第6回ジョイントセミナー(バンコク)開催 教員2名、大学院M2 1名参加 00/11/15-17大学院生(田中千恵子)参加

02

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14

大学院薬学研究科薬学専攻博士課程(社会人コース)開設 初の入学者
創学100周年記念式典、記念祝賀行事 赤坂プリンスH

01

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13

都立国分寺高等学校と高大連携協定を締結 有機化学IIに2人の学生を受入
大学院連携大学院方式の導入 B/Cコース
JSPS/NRCT拠点大学交流事業(二国間)日本側拠点大学:富山大学 協力機関・メンバーに選定 10年間

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12

坂本正徳第5代学長就任
大学院若手研究者講和開設 初代世話人
バイオ・ベンチャー研究開発拠点事業開始(代表者 梶原正宏) 事業メンバーとして参加
チュラロンコーン大学と学部間協定締結 本格的に国際交流活動開始
JSPS/NRCT第5回ジョイントセミナー(バンコク)開催 ジョイントセミナーに初めて参加 大学院生(関隆一)派遣

平成7~11年(1995~1999年)

年代 大学 教室 補足説明

99

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11

大学院修士課程推薦入学試験の導入 合格者1名 関 隆一
大石武学長任期満了退官 12月

98

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10

学校法人名変更(学校法人明治薬科大学) 8月
清瀬キャンパス移転統合 9月
薬学研究教育センター新設 教員の配置換(中原伸輔、重久晃)
第1回明薬国際シンポジウム開催 12月
有機合成化学ミニシンポジウム開催 12月

97

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9

大学統合に伴う準備開始 世田谷キャンパス移転準備開始

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8

大学院TA制度導入 神田陽子助手退職 教員定員1名削減
財団法人薬学奨励財団天然物化学国際会議派遣支援金受領(シカゴ) 齋藤直樹
薬事日報に教室関連記事掲載「制ガン剤標的に天然生理活性物質を全合成」 1996年第8677号
大学院薬学研究科臨床薬学専攻開設

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7

平成6年度(第3回)恩田剛堂研究助成金 奨励研究受賞(齋藤直樹) 齋藤直樹助手講師発令
久保忠道元学長逝去 9月26日
国際医薬化学シンポジウム95実行委員会委員(久保陽德) 東京
大石武学長再任 12月

平成1~6年(1989~1994年)

年代 大学 教室 補足説明

94

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6

金光まひな助手退職神田陽子実験助手着任 3月4月:旧姓 伊藤
平成5年度(第2回)恩田剛堂研究助成金 奨励研究受賞(北原嘉泰)

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5

齋藤直樹助手帰任 3月31日
大学院薬学専攻修士課程定員増・許可
恩田剛堂研究助成金創設

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4

大石武第4代学長着任 1月
齋藤直樹助手海外留学米国インディアナ大学化学科 4月(Paul A. Grieco)

91

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3

中野三郎第2代学長逝去 8月15日
第35回日本薬学会関東支部大会開催 11月9日

90

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2

猪木原環・実験助手退職金光まひな・実験助手着任 3月4月:旧姓 保坂
北原嘉泰講師・助教授発令 4月
中原伸輔講師帰任 8月31日

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1

増田純子助手退職猪木原環・実験助手着任 3月4月:旧姓 松村
中原伸輔講師米国パデゥ大学化学科 9月(Dale Boger)

昭和(1988年)以前

年代 大学 教室 補足説明

88

S

63

中野三郎学長再任 4月
科学研究費補助金(一般研究C)採択(2年間) 教室初

87

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62

文部省特定研究「エイズの総合的基礎研究」班メンバー 久保陽徳
北原嘉泰講師帰任
齋藤直樹助手・博士号取得 論文博士(千葉大・院・薬)

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61

北原嘉泰講師海外留学オレゴン大学化学科 9月(Kiena)

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60

萩原理恵子助手退職増田純子実験助手着任

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59

中原伸輔助手・博士号取得 論文博士(明治薬大・薬)
久保忠道学長任期満了退官
中野三郎第3代学長就任 中原伸輔助手・講師発令 4月

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58

柴崎仁助手退職萩原理恵子助手着任 11月12月

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57

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56

教室初の修士修了者誕生(2名) 岩田良一、内野敬二次郎
大槻篤美助手退職
柴崎仁助手着任

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55

世田谷校舎5号館竣工(機器センター開設) 三井和美助手退職齋藤直樹助手着任 3月4月(千葉大・薬)
北原嘉泰講師着任 9月(東大・薬)

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54

小林恵美子助手退職 3月

柴沼由久助教授、中井龍也助手配置換 3月薬品化学教室へ
大槻篤美・三井和美助手着任教室初の大学院生入学(2名) 旧姓:近藤、皆川

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53

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52

大学院博士課程開設 野副利一教授定年退職 3月
久保陽徳教授発令 4月

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51

竹田節子助手退職小林恵美子助手着任 旧姓 中島

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50

大学院修士課程開設 久保陽徳助教授着任(大学院担当) 4月千葉県がんセンターより

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