修士論文  
 終了年月    氏名 
論文タイトル
 
2007.3 宇野 正敏
マウス間葉系細胞に発現する膜(糖)蛋白質の造血幹細胞/前駆細胞支持能に関する生物学的解析
2007.3 小林 祐介
Gq/11蛋白質共役型ヒスタミンH1受容体のDown RegulationにおけるCa2+依存性機構の関与
2007.3 金子 理恵
アルベカシン硫酸塩の MRSA 感染症に対する臨床効果に影響する因子の再評価
2007.3 小林 千恵
非アルコール性脂肪肝炎(NASH)に対するウルソデオキシコール酸の臨床的効果再評価とその作用機序
2007.3 櫻井 彩
関節リウマチ患者におけるタクロリムスとブシラミンの有効性と安全性
2007.3 茂木 孝裕
オキサリプラチンによる末梢神経障害発現の危険因子に関する研究
2007.3 仁後 知子
アミオダロン塩酸塩とワルファリンカリウムの相互作用に関する研究
〜ワルファリンカリウムによる抗凝固作用への検討〜
2007.3 鈴木 あゆ美
カナマイシンの Mycobacterium avium complex 症に対する治療効果の検討
2007.3 宮田 祥一
メタ解析による高齢者の誤嚥性肺炎に対する予防効果の検討
2006.3 赤津 ちづる
ガングリオシドGM3合成酵素欠損マウスにおける造血機能の解析
2006.3 蔵本 拓人
2型糖尿病モデルGoto-Kakizakiラットの尾動脈平滑筋における収縮応答の変化
2006.3 橋本 良太
ES細胞(胚性幹細胞)と神経系にコミットメントしたLIF (Leukemia
Inhibitory Factor) 依存性未熟神経幹細胞の増殖シグナル伝達経路の比較解析
2006.3 朝増 沙智子
経皮的冠動脈インターベンション後再狭窄に関与する臨床的諸因子に関する解析
2006.3 古賀 ひとみ
冠動脈造影施行血液透析患者における血清カルシウムおよび無機リン(Ca-P)管理の臨床的有用性の評価
2006.3 佐久間 晴之
塩酸チクロピジン(パナルジン®)投与患者の定期的血液検査への薬剤師の介入
―塩酸チクロピジン(パナルジン®)外来の開設―
2006.3 殿塚 早百合
オピオイド使用患者における各種薬物の使用実態調査と有害事象発現に関わる要因の解析
2006.3 吉崎 さや香
糖尿病患者における手掌穿刺による自己血糖測定の臨床的有用性に関する研究
2005.3 丹羽 美香子
マウス脳内raftsにおけるガングリオシドGQ1bの存在とGQ1b結合分子候補群の同定の試み
2005.3 池田 隼人
セファゾリンとアンピシリン/スルバクタムによる胃癌手術後の術後感染症発症阻止効果に対する費用対効果の検討
2005.3 井上 麗
炎症性腸疾患患者におけるメサラジンの副作用に関する研究
2005.3 工藤 えみり
急性前骨髄球性白血病患者治療における亜ヒ酸製剤の有用性と安全性の検討
2005.3 坂下 将仁
脳梗塞急性期における脳保護薬エダラボン投与の臨床的有用性の検討
2005.3 澤本 佳織
結核専門病院に於ける薬剤耐性結核症例に関する最近2年間の実体調査
2005.3 増田 多加子
高脂血症患者に対する薬物療法の妥当性に関する考察 -救世軍ブース記念病院における一考察-
2004.3 相曽 啓史
緩和医療領域におけるフェンタニル持続皮下注入法の臨床的意義
2004.3 廣瀬 涼子
HMG-CoA還元酵素阻害薬の水溶性、脂溶性の相違による糖代謝異常に関する比較検討
2004.3 佐藤 祐子
動物細胞のヒスタミンH1受容体数制御におけるCa2+・カルモジュリンの役割
〜ヒト・アストロサイトーマ細胞及びチャイニーズハムスター卵巣細胞・受容体遺伝子導入変異株における制御機構解析〜
  2003.3     寺山 智代  
抗悪性腫瘍薬シスプラチンによる腎毒性発現におけるリスク因子の検討
  2002.3     柳原 勇人   
ラット尾動脈平滑筋の高カリウム収縮における Rho キナーゼの関与
  2002.3     川崎 裕江  
冠動脈ステント留置後における抗血小板薬シロスタゾールと塩酸チクロピジンの有用性に関する比較解析
  2002.3     熊谷 学   
骨髄異形成症候群(MDS)に対するシタラビン療法におけるコロニー刺激因子(G-CSF,GM-CSF)支持療法の有効性に関する解析