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日本薬学会第137年会(仙台)において、本学の学生が優秀発表者賞を受賞しました。

2017/04/17

2017年3月24日(金)から3月27日(月)まで、宮城県仙台市で開催された日本薬学会第137年会において、本学学生6名が学生優秀発表者賞を受賞しました。

【大学院】
○門傳研人  大学院生命創薬科学専攻博士課程(前期)1年生
受賞演題:生物活性新規イソキノリンキノンアルカロイド FennebricinA 及びBの全合成研究
所属:薬化学
指導教員:齋藤 直樹 教授

○深野顕人  大学院薬学専攻博士課程〔4年制〕2年生
受賞演題:B 型肝炎ウイルスの侵入受容体の解析とその新規阻害剤の同定
所属:分析化学
指導教員:小笠原 裕樹 教授

○地引佑一  大学院生命創薬科学専攻博士課程(前期)2年生
受賞演題:ブリアラン類合成へのアプローチ
所属:医薬分子設計学
指導教員:古源 寛 教授

○武田詩織  大学院生命創薬科学専攻博士課程(前期)2年生
受賞演題:ポルフィリン二量体を用いる光学活性エポキシドの非経験的絶対配置決定法
所属:薬品物理化学
指導教員:高波 利克 教授

【学部】
○奥山直樹  薬学科4年生
受賞演題:抗凝固薬投与後のProthrombinase-Induced Clotting Time (PiCT) 測定条件の検討
所属:薬剤学
指導教員:高橋 晴美 教授

○芝崎健悟  薬学科5年生
受賞演題:qNMR/LC を用いたlycopene の新規定量法の開発
所属: 機能分子化学(杉山 重夫教授)
指導教員:健康薬学コース 国立衛生研究所 杉本 直樹 室長

(所属、学年、指導教員は受賞当時のものです。)

(日本薬学会第137年会)
http://nenkai.pharm.or.jp/137/web/1_2_osirase.html

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