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日本薬学会第136年会において、本学の学生2名が優秀発表賞を受賞しました。

2016/05/19

2016年3月26日(土)から3月29日(火)に横浜市で開催された日本薬学会第136年会において、大学院生2名が優秀発表賞を受賞しました。

[大学院]
○天道健太  大学院生命創薬科学専攻 博士課程(前期)1年
受賞演題:「Sm(II)の誘起するシクロブチルケトンの1,2-転位反応の開発」
所属:薬化学研究室
指導教員: 齋藤直樹 教授

○杉田典昭  大学院生命創薬科学専攻 博士課程(後期)3年
受賞演題:「イリジウム触媒によるポルフィリン環 β 位へのシリル基導入反応」
所属:薬品物理化学研究室
指導教員:高波利克 教授

(所属、学年、指導教員は受賞当時のものです。)

(日本薬学会第136年会)
http://nenkai.pharm.or.jp/136/web/1_2_osirase.html

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