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ドイツ薬事博物館 フーヴァ館長の明薬資料館訪問がMIL 64号に掲載されました。

2015/07/20

平成27年5月26日(火)、ドイツ薬事博物館(ハイデルベルク)エリザベート・フーヴァ館長が、随行者の方々と一緒に明薬資料館を訪問されました。麝香の基原動物である「ジャコウジカ」剥製を始め、昨年、東京・上野の国立科学博物館で開催された特別展「医は仁術」(主催:国立科学博物館、TBS、朝日新聞)に出展した 生薬資料「身胃羅(ミイラ)」や、江戸時代の薬舗に関する資料も興味深く見学されました。
明薬資料館は、一般の方も自由に見学できます。開館日をご確認の上、ご訪問下さい。

*訪問の様子が、薬学生・薬剤師向け情報誌『MIL64号』に掲載されました。

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