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日本薬学会第135年会において、本学の学生3名が優秀発表賞を受賞しました。

2015/04/27

2015年3月25日(水)から3月28日(土)に神戸市で開催された日本薬学会第135年会において、大学院生2名、学部生1名の合計3名が優秀発表賞を受賞しました。

[大学院]

○永澤生久子  大学院生命創薬科学専攻 博士課程(後期)1年
  受賞演題:「がん分子標的治療薬vemurafenibとgefitinibによるストレス応答eIF2α-ATF4経路の活性化とその機序」
  所属:がん研究会がん化学療法センターゲノム研究部(本学連携大学院方式に基づく連携部門)
  指導教員:冨田章弘客員教授(がん研究会がん化学療法センターゲノム研究部長)
  副指導教員:小山清隆教授(生薬学研究室)

○山崎未来  大学院生命創薬科学専攻 博士課程(前期)2年
  受賞演題:「1,2,3,4-テトラヒドロイソキノリン-5,8-ジオンの光に対する異常な挙動」
  所属:薬化学研究室
  指導教員:齋藤直樹教授

[学部]

○市川裕司  薬学科4年
  受賞演題:「混合物解析の天然素材への応用(第19報)― EI-MSを用いたトリカブト・ニリンソウ等の解析例 ―」
  所属:天然薬物学研究室
  指導教員:岡田嘉仁教授

(所属、学年、指導教員は受賞当時のものです。)

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