2010.04.24

学位論文


博士論文

修得年月

氏名

論文題目

1990.3

17

高田 光正

前胡を中心としたセリ科植物の生理活性物質の研究

1995.3

25

水野 敦夫

発癌プロモーター抑制作用を指標としたセリ科植物の研究

1999.3

31

馬場 正樹

大腸発がん予防を指標とした甘草およびisoliquiritigeninの研究

2001.3

38

岩堀 禎廣

アラメを中心とした褐藻類の成分研究

2003.3

44

榎本 茂樹

Cistus属植物を中心としたトルコ産薬用資源の探索

2005.3

52

鈴木 龍一郎

南蛮毛のglycation阻害活性および糖尿病性腎症に対する有効性の研究

2005.3

53

高橋 徹行

Isoliquiritigeninの大腸発がん抑制作用機序の研究

2006.9 56 王威 中国大連沿岸に生息する海藻の成分研究
2007.3 59 甲斐 久博 メラニン産生抑制に寄与しうる芫花およびキュウリ葉の成分研究


論文博士論文 

修得年月

氏名

論文題目

1989.3

29

王永奇

吉林省産中草薬の成分研究

1991.9

42

王正徳

血小板凝集,血液凝固・線溶系に影響を及ぼす和漢薬の研究

1996.9

69

中村 弘

海藻の生物活性に関する研究 
抗発がんプロモーター活性、アルドース還元酵素阻害活性及び抗エイズウイルス活性

1997.3

70

匡海学

中国・黒龍江産薬用植物の成分研究

1999.9

86

岩田 進

カルコン化合物の抗腫瘍活性およびアルドース還元酵素阻害活性の研究

2002.9

99

山崎 晶司

Isoliquiritigenin および漢方方剤の抗腫瘍効果についての研究


修士論文

修得年月

氏名

論文題目

1987.3

124

高田 光正

漢薬の成分研究白花前胡のクマリン配糖体について

1988.3

154

藤田 賢司

薤白、大蒜等のヒト血小板凝集抑制作用および発癌プロモーター抑制作用の研究

1989.3

163

倉田 英明

血液凝固及び線溶系に影響を及ぼす和漢薬の成分研究

178

松崎 桂一

数種の漢薬のフラボノイドの研究

1991.3

216

高附 巧

細胞毒性を指標とした生薬の研究

1992.3

235

水野 敦夫

発癌プロモーター抑制作用を指標としたセリ科植物の研究

1994.3

284

竹内 幹尚

ヒハツモドキの成分研究

296

松田 匡由

薤白を中心とした香辛料の発癌プロモーション抑制効果

1995.3

318

橘 賢司

ハハコグサ及び黄耆葉 の成分研究

330

宮内 紀明

糖尿病の合併症に有効な天然物の研究

1996.3

351

岸 直樹

発がんプロモーション抑制効果を指標とした葱白及び漢方方剤の研究

369

馬場 正樹

天然物由来発がんプロモーション抑制作用物質に関する研究

1997.3

396

澤田 恵子

Umbilicariaceaeを中心とした地衣類の代謝産物に関する研究

419

林 武史

発がんプロモーション抑制作用を指標としたハリギリ及びシオデ属の成分研究

431

山口 紫野

トルコ産セリ科植物及びカジメの成分研究

1998.3

436

浅野 竜也

血小板凝集・血液凝固抑制、線溶促進活性を有する薬物の研究

439

岩堀 禎廣

天然医薬資源としての海藻の成分研究

442

大前 綾子

伝承薬の成分研究

472

松田 正道

伝統薬物による発がんプロモーション抑制作用

1999.3

525

古稲 岳彦

大腸がん抑制作用を指標とした芫花及びウロン酸含有多糖類に関する研究

2000.3

584

榎本 茂樹

糖尿病合併症予防を指標としたエジプト・トルコ産植物の成分研究

2001.3

627

城市 良子

がん予防を目指したBidens pilosa の研究

2002.3

653

金子 早苗

キウイ根成分の研究

665

鈴木龍一郎

Glycation 阻害活性を有する南蛮毛の研究

668

高橋 徹行

lsoliquiritigenin の大腸発がん抑制効果

672

中野つぐみ

丁子のアルドースレダクターゼ阻害活性成分の研究

2003.3

690

石丸亜貴子

褐藻類アラメの糖尿病合併症予防効果

694 甲斐 久博

芫花の成分検索ならびに抗アレルギー効果の研究

698

小塚 亮介

Bidens pilosa の成分研究

2004.3

731

石井 寛崇

白花前胡の成分研究

748

小宮 雅美

オーストラリア栽培種カンゾウ地上部の有用性の検討

2007.3 918 飯島 美樹 南蛮毛のglycation阻害活性に関する研究
928 角 咲貴子 エジプト市場品カンゾウの抗アレルギー効果及びその成分検索
2008.3 996 許 虎林 クロメポリフェノール類の糖尿病合併症予防効果及び活性成分の研究
1011 艾山 哈カ沙 新疆ウイグル伝統薬物蕁麻子及び「寒喘祖?顆粒」方剤の一酸化窒素(NO) 産生抑制効果
1013 星 真奈美 宮古ビデンスピローサのグリケーション阻害活性に関する研究
2009.3 1063 岩ア 典明 新彊甘草の成分検索及び糖尿病に対する有用性の検討
2010.3 1138 石井 亮祐 生薬南蛮毛の作用に関する研究〜血糖降下作用・アルドースレダクターゼ阻害作用〜
1166 福田 枝里子 NMRおよびMSによる混合物解析の天然薬物への応用


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