大学院

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本学博士課程(後期)2年 永澤 生久子さんがポスター賞を受賞しました。


2015年6月10日(水)から12日(金)に開催された第19回日本がん分子標的治療学会学術集会において、本学大学院生命創薬科学専攻博士課程(後期)2年の永澤 生久子さん(連携部門 がん研究会がん化学療法センターゲノム研究部所属、指導教員:冨田章弘客員教授、副指導教員:小山清隆教授)がポスター賞を受賞しました。

受賞題目は「BRAFV600E変異型癌細胞株におけるOncogenic signal阻害によるIntegrated stress response eIF2α-ATF4経路の活性化」です。

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