大学院

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日本薬学会第135年会(神戸)において、本学大学院生が優秀発表賞を受賞しました。

2015年3月に神戸市で開催された日本薬学会第135年会において、本学大学院生2名が優秀発表賞を受賞しました。
(所属、学年、指導教員等は受賞当時のものです。)

○永澤生久子 大学院 生命創薬科学専攻 博士課程(後期)1年
受賞演題:「がん分子標的治療薬vemurafenibとgefitinibによるストレス応答eIF2α-ATF4経路の活性化とその機序」
所属:がん研究会がん化学療法センターゲノム研究部(本学連携大学院方式に基づく連携部門)
指導教員:冨田章弘客員教授(がん研究会がん化学療法センターゲノム研究部長)
副指導教員:小山清隆教授(生薬学研究室)

○山ア未来 大学院 生命創薬科学専攻 博士課程(前期)2年
受賞演題:「1,2,3,4-テトラヒドロイソキノリン-5,8-ジオンの光に対する異常な挙動」
所属:薬化学研究室
指導教員:齋藤直樹教授



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