「臨床遺伝学講座」の研究業績のデータです。




[ 学会発表 ]



講演・シンポジウム

【欧文】

1. Sakuraba H.: Insight into the basis of mucopolysaccharidosis type Ι from a structural viewpoint. The 3rd Asian Congress for Lysosomal Storage Disease Screening, 2015. 6. 19, Tokyo, Japan.

2. Tsukimura T., Togawa T., Sakuraba H.: High-risk screening of Fabry disease in Japan. The 3rd Asian Congress for Lysosomal Storage Disease Screening, 2015. 6. 19, Tokyo, Japan.

3. Shibasaki F., Tsukimura T., Togawa T., Sakuraba H.: Rapid evaluation of serum anit-α-galactosidase A antibody in Fabry patients by immunochromatography based assay. The 3rd Asian Congress for Lysosomal Storage Disease Screening, 2015. 6. 19, Tokyo, Japan.

4. Sakuraba H.: Diagnostic dilemma: GLA genetic variants of unknown clinical significance, 2015 International Conference on Fabry Disease in Seoul, 2015. 10. 24, Seoul, Korea.

5. Sakuraba H.: Female Fabry patients in Japan-incidence, diagnosis, efficacy of ERT, and recommendations. 2015 International Conference on Fabry Disease in Seoul, 2015. 10. 25, Seoul, Korea.



【和文】

1. 櫻庭 均: 日常診療で意識すべき疾患. ファブリー病. 岩手ファブリー病セミナー, 2015. 1. 16, 盛岡

2. 櫻庭 均: ファブリー病, 診断技術の最前線. 循環器ファブリー病セミナー, 2015. 2. 17, 大阪

3. 櫻庭 均: 病理診断の pitfall, Expert Conference, 2015. 3. 8, 東京

4. 櫻庭 均: Lyso-Gb3 高感度分析法の確立と臨床への応用. Expert Conference, 2015. 3. 8, 東京

5. 櫻庭 均: ファブリー病早期診断の手掛かり 原因不明のその症状, もしかしたらファブリー病かもしれません. 山梨ファブリー病セミナー, 2015. 3. 23, 甲府

6. 櫻庭 均: 眼科医が遭遇する希少疾患 ファブリー病. 第119回日本眼科学会総会, 2015. 4. 16, 札幌

7. 櫻庭 均: ファブリー病UPDATE 診断・治療の最新の知見. 第118回日本小児科学会学術集会, 2015. 4. 18, 大阪

8. 櫻庭 均: ファブリー病の病態・診断・治療アップデート そのサイン, 見逃していませんか? 第56回日本神経学会学術大会, 2015. 5. 21, 新潟

9. 櫻庭 均: ファブリー病早期診断の手掛かり 原因不明のその症状, もしかしたらファブリー病かもしれません. 第58回日本腎臓学会学術総会, 2015. 6. 5, 名古屋

10. 櫻庭 均: ファブリー病の最前線 診断のUPDATEと治療の最新知見. ファブリー病カンファレンスin 東京. 2015. 6. 16, 東京

11. 櫻庭 均: Fabry病診断におけるpitfallと新たな知見 第1回日本心筋症研究会, 2015. 7. 4, 東京

12. 櫻庭 均: Fabry病早期診断の手掛かり 原因不明のその症状, もしかしたらファブリー病かもしれません. ファブリー病セミナーin OKINAWA, 2015. 8. 5, 沖縄

13. 櫻庭 均: ファブリー病の早期診断のポイント 早期治療による長期予後の重要性. ファブリー病セミナーin 水戸, 2015. 8. 27, 水戸

14. 櫻庭 均: ファブリー病の早期診断・早期治療の重要性 診断のpitfallとupdate 腎臓ファブリー病セミナー, 2015. 9. 19, 大阪

15. 櫻庭 均: ファブリー病の病態・診断・治療 もしかしたらその症状、ファブリー病かもしれません. 十勝ファブリー病セミナー, 2015. 10. 7, 帯広

16. 櫻庭 均: ファブリー病の病態・診断・治療 もしかしたらその症状、ファブリー病かもしれません. ファブリー病セミナー in 函館, 2015. 10. 14, 函館

17. 櫻庭 均: ファブリー病の早期診断・治療の最前線 検査・診断の UPDATEと治療の最新知見について. ファブリー病セミナー in 弘前, 2015. 10. 21, 弘前

18. 櫻庭 均: 明日からの日常診療で疑う疾患 ファブリー病, 京都ファブリー病セミナー PartU, 2015. 10. 28, 福知山

19. 櫻庭 均: これだけは知っておきたい ファブリー病の診断と治療. ファブリー病セミナー in 旭, 2015. 11. 4, 旭

20. 櫻庭 均: ファブリー病の早期診断・早期治療に向けて. 川崎ファブリー病セミナー2015, 2015. 11. 5, 川崎

21. 櫻庭 均: ファブリー病の早期診断の手掛かり 日常診療で見逃さない臨床症状. 第53回 小腸研究会イブニングセミナー, 2015. 11. 7, 盛岡

22. 櫻庭 均: ファブリー病の診断 Up To Date. 印旛市郡ファブリー病ミーティング, 2015. 11. 18, 佐倉

23. 櫻庭 均: ここまでわかってきたファブリー病の診断・治療. 横浜地区エリアフォーラム (横浜市大), 2015. 11. 19, 横浜

24. 櫻庭 均: ファブリー病最前線!診断・治療の最新の知見. 東尾張ファブリー病セミナー, 2015. 11. 24, 長久手

25. 櫻庭 均: 日常診療からファブリー病を疑う その病態・診断・治療. ファブリー病セミナー in 高崎 2015. 11. 27, 高崎

26 櫻庭 均: 日常診療に潜在するファブリー病 早期診断・早期治療の重要性. ファブリー病セミナー in 奄美大島, 2015. 12. 4, 奄美大島

27. 櫻庭 均: 治療可能な先天性代謝異常症 ファブリー病と酵素補充療法. 第36回 日本臨床薬理学会学術総会, 2015. 12. 9, 東京

28. 櫻庭 均: 日常診療に潜在するファブリー病 病態・診断・治療から最新の話題. ファブリー病セミナー in Shimane, 2015. 12. 16, 出雲



一般演題

【欧文】

1. Sakuraba H., Saito S., Ohno K., Maita N., Tsukimura T., Taniguchi T., Taniguchi H.: Determination of the structure of human α-L-iduronidase and structural basis of mucopolysaccharidosis type Ι. 11th Annual WORLDSymposiumTM 2015. 2015. 2. 9-13, Orlando, USA.

2. Tsukimura T., Togawa T., Sakuraba H.: Comprehensive study of Fabry disease: Gene mutation, GLA activity, GLA protein and globotriaosylsphingosine. 11th Annual WORLDSymposiumTM 2015. 2015. 2. 9-13, Orlando, USA.

3. Togawa T., Shibasaki F., Tsukimura T., Sakuraba H.: Fabry patients after enzyme replacement therapy. 4th Update on Fabry Nephropathy: Biomarkers, Progression and Treatment Opportunities. 2015. 6. 1-2, Manchester, UK.



【和文】

1. 月村考宏, 小川泰弘, 大石一彦, 重永雅志, 鶴巻舞子, 兎川忠靖, 櫻庭 均: 新規改変酵素の免疫交差性及びiPS 細胞由来心筋細胞への取り込み−ファブリー病治療への応用. 日本薬学会第135年会. 2015. 3. 25-26, 神戸.

2. 那須 誠, 天久朝廷, 横路三有紀, 月村考宏, 沖田圭介, 赤井靖宏, 櫻庭 均, 深水 圭, 奥田誠也, 長船健二: Fabry病患者由来iPS細胞を用いた新規疾患モデルの作製. 第58回日本腎臓学会学術総会. 2015. 6. 5-7, 名古屋.

3. 兎川忠靖, 児玉 敬, 月村考宏, 川島育夫, 志賀智子, 田中利絵, 櫻庭 均: Fabry病モデルマウス腎臓に蓄積する糖脂質の特徴と酵素補充療法による分解効果. 第57回 日本先天代謝異常学会総会/第13回 アジア先天代謝異常症シンポジウム. 2015. 11. 12-14, 大阪.

4. 瀬戸俊之, 浅田 稔, 福島茂樹, 武田泰輔, 月村考宏, 櫻庭 均, 新宅治夫:Fabry 病家族例におけるLyso-Gb3 濃度の推移: 第57回 日本先天代謝異常学会総会/第13回 アジア先天代謝異常症シンポジウム. 2015. 11. 12-14, 大阪.

5. 兎川忠靖, 児玉 敬, 月村考宏, 川島育夫, 志賀智子, 田中利絵, 櫻庭 均:Fabry 病モデルマウス腎臓に蓄積する糖脂質の特徴と酵素補充療法による分解効果. 第57回 日本先天代謝異常学会総会/第13回 アジア先天代謝異常症シンポジウム. 2015. 11. 12-14, 大阪.

6. 月村考宏, 田中利絵, 大塚智子, 志賀智子, 末岡英明, 芝崎 太, 兎川忠靖, 櫻庭 均:遅発型ファブリー病の原因変異vs 機能的多型. 第57回 日本先天代謝異常学会総会/第13回 アジア先天代謝異常症シンポジウム. 2015. 11. 12-14, 大阪.

7. 重永雅志, 月村考宏, 佐藤温子, 芝崎 太, 兎川忠靖, 櫻庭 均:酵素補充療法を受けたファブリー病患者における抗α-ガラクトシダーゼA 抗体産生とその酵素活性阻害作用. 第57回 日本先天代謝異常学会総会/第13回 アジア先天代謝異常症シンポジウム. 2015. 11. 12-14, 大阪.

8. 北風圭介, 水谷安通, 杉山栄二, 真板宣夫, 広川貴次, 瀬藤光利, 櫻庭 均, 伊藤 孝司:改変型ヒトβ-ヘキソサミニダーゼのGM2蓄積症モデルマウスに対する治療効果. BMB2015 第38回日本分子生物学会年会, 第88回日本生化学会大会 合同大会. 2015.12. 2, 神戸.

9. 重永雅志, 月村考宏, 佐藤温子, 芝崎太, 兎川忠靖, 櫻庭 均:酵素製剤に対する抗体を産生したファブリー病患者の血清は酵素製剤の活性を阻害する. 第38回日本分子生物学会年会, 第88回日本生化学会大会 合同大会. 2015.12. 2, 神戸.